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*学術論文

市民参加型ホームレス実態調査「ストリートカウント」の国際的動向に関する研究

-ニューヨーク、シドニー、ロンドン、東京の事例を対象として-

河西奈緒/町田大/北畠拓也/土肥真人(2018)【都市計画論文集】

The Tokyo Street Count as a Way of Enabling Collaboration among Stakeholders to Address Homelessness Issues

-Citizen Involvement towards the Tokyo Olympic and Paralympic Games 2020

Takuya Kitabatake/Nao Kasai/Yuu Aoyama/Masato Dohi(2016)【10th Conference of the Pacific Rim Community Design Network 】

米国ワシントン州におけるホームレス政策の資金・データ体系

菅原翔大/北畠拓也/河西奈緒/土肥真人(2015)【都市計画論文集】

行政機関が締結している公共空間におけるホームレス・プロトコルの研究    

-オーストラリアNSW州シドニー市を対象として-               

北畠拓也/河西奈緒/土肥真人(2014)【都市計画論文集】

*雑誌

社会課題を解決する舞台となる公共空間 ─市民参加型の深夜ホームレス実態調査から
北畠拓也/河西奈緒/杉田早苗/土肥真人(2018)【建築雑誌 5月号】

市民506名による深夜調査・東京ストリートカウントから東京2020オリパラレガシー「ホームレスの人々を包摂する優しい都市」へ

北畠拓也(2018)【消費者法ニュース 116号】

「社会と自然の結節点としての公園」というビジョン――東京五輪・パラ五輪を巡るふたつの動き
土肥真人/杉田早苗/河西奈緒/北畠拓也(2016)【都市問題 第107巻 第12号】

Topics!〈「2016東京ストリートカウント」〉

河西奈緒/北畠拓也(2016)【地方自治職員研修 4月号】

*New!!

© 2020 by Takuya Kitabatake